損害保険についての考え方
「目に見えない」保険の真価を手にとって実感してほしい
例えば、自動車保険は仕組みが複雑で、わかりにくい。保険料は決して安くないのに、ほとんど中身を理解されていないのが自動車保険という商品。
火災保険で、もし時価額を保険金額として契約をした場合、火災等により建物に損害が発生した場合でも、今までと同じ建物を建てることができません。月日が経過すると、建物は老朽化し年々その価値が失われてゆきます。当社がおすすめする新価実損払いの火災保険ですと同等の建物を再取得できます。
当社では、保険商品によって内容が複雑でわかりにくい損害保険の現状をどうにかしたい、約30年に渡る損害保険の経験で保険料分以上の安心をお届けしたいという強い思いでお客様に接しております。
あくまでもお客様の目線に立つという当社の理念を感じていただければ幸いです。
